8月29日昼、第3子の長女が3,926g、52cmで産まれました。 母子ともに健康。
予定日から1週間過ぎましたが「平日のお昼に産まれてね(そうじゃないとパパが立ち会えないから)」というお願いに見事に応えてくれた孝行娘(笑)。
1泊して退院し、夫と一緒に4歳・2歳・新生児の3児の親という未知の領域と格闘しています。
まずはご報告まで。
8月29日昼、第3子の長女が3,926g、52cmで産まれました。 母子ともに健康。
予定日から1週間過ぎましたが「平日のお昼に産まれてね(そうじゃないとパパが立ち会えないから)」というお願いに見事に応えてくれた孝行娘(笑)。
1泊して退院し、夫と一緒に4歳・2歳・新生児の3児の親という未知の領域と格闘しています。
まずはご報告まで。
朝日放送の人気番組『大改造!! 劇的ビフォーアフター』が番組初の海外物件、しかもパリのアパートをやった、とロンドンの日本人デザイナー界隈で話題になっていたので探して見てみました。
前編。 後編はこちら。
パリの日仏ファミリーがボロアパートを買ったはいいがボロすぎて改装は自分たちの手に負えない。 日本の匠に依頼して夢の日本風の住まいを実現する、というもの。
日本人、本当に、本当に「匠の技」が好きなんですねー(まあ、そういう番組なんですが)。
依頼主のバックグラウンドや希望が酷似しているにも関わらず、全く異なったアプローチとなったイギリスのテレビ番組を見たので紹介します。
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建築インテリアデザイナーとして手がけていた自宅の改装プロジェクトシリーズ。 インテリア含めてビフォーアフターと建築途中の写真をご紹介します。
今までのプロジェクトに関するエントリーはこちら。
『築120年の家を買いました。』
『工事が始まりました。』
『古い家を改修しながら住み続けるということ – 1』
『古い家を改修しながら住み続けるということ – 2』
『築120年の家を現代仕様に改装すると?』
こちらがビフォーアフターの平面図(クリックすると大きくなります)。 内部の壁はすべて取り壊し、1階と2階合わせて25%ほど増築する大きなプロジェクトで(家は小さいですが)、家を購入してから区の建築許可を取ってビルダー(施工業者)を選び、工事開始までに6ヵ月、着工してから完成までに7カ月かかりました。

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